AI-ONE TRI-BEAM
AI-ONE TRI-BEAM パターシリーズ
AI-ONE TRI-BEAM DOUBLE WIDE CS パター
商品の特徴
2つの人気シリーズが意欲的な融合
打点ブレへの強さは、さらなるレベルに
◆AIインサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。このインサートは従来のパターよりも21%寄るデータが実証されています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝を設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆裏側の形状が見えるポリカーボネートのウィンドウも採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターと同様に、これまでのクラブやパターにはなかった、よりテクノロジーの違いを楽しむことのできる処理も導入されています。ブレードタイプではバックフェース、マレットタイプではソールに、透明なポリカーボネートの窓を設置。このウィンドウを通して、インサート裏側に形成されたAI設計の複雑な隆起を見ることができるようになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドの広い範囲を支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、慣性モーメントを高めるべく、2-BALLタイプではソール後端、その他のモデルではソールのトウ・ヒールにソールウェイトが設置されています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターに合わせて登場した、すべてスチールでつくられているSTROKE LAB 90シャフトが採用されました。従来のSTROKE LABシャフトはスチールとカーボンの複合シャフトでしたが、ツアープレーヤーからは、「スチールのシャフトがいい」という声が出ていた一方、「でも、STROKE LABシャフトの安定感も欲しい」というフィードバックがあり、それを受けて開発されたものです。STROKE LAB 90シャフトは、スチールで90g台の軽量さを実現しつつ、バット部を従来のSTROKE LABシャフトと同じ太さにしたことでトルクを低減。ストローク中のシャフトの無駄な動きを防ぎます。また、手元側のシャフト内部にはカウンターウェイトも搭載しており、ストローク時のパター全体の慣性モーメントを高めています。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
AI-ONE TRI-BEAM 2-BALL CS パター
商品の特徴
2つの人気シリーズが意欲的な融合
打点ブレへの強さは、さらなるレベルに
◆AIインサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。このインサートは従来のパターよりも21%寄るデータが実証されています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝を設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆裏側の形状が見えるポリカーボネートのウィンドウも採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターと同様に、これまでのクラブやパターにはなかった、よりテクノロジーの違いを楽しむことのできる処理も導入されています。ブレードタイプではバックフェース、マレットタイプではソールに、透明なポリカーボネートの窓を設置。このウィンドウを通して、インサート裏側に形成されたAI設計の複雑な隆起を見ることができるようになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドの広い範囲を支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、慣性モーメントを高めるべく、2-BALLタイプではソール後端、その他のモデルではソールのトウ・ヒールにソールウェイトが設置されています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターに合わせて登場した、すべてスチールでつくられているSTROKE LAB 90シャフトが採用されました。従来のSTROKE LABシャフトはスチールとカーボンの複合シャフトでしたが、ツアープレーヤーからは、「スチールのシャフトがいい」という声が出ていた一方、「でも、STROKE LABシャフトの安定感も欲しい」というフィードバックがあり、それを受けて開発されたものです。STROKE LAB 90シャフトは、スチールで90g台の軽量さを実現しつつ、バット部を従来のSTROKE LABシャフトと同じ太さにしたことでトルクを低減。ストローク中のシャフトの無駄な動きを防ぎます。また、手元側のシャフト内部にはカウンターウェイトも搭載しており、ストローク時のパター全体の慣性モーメントを高めています。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
AI-ONE TRI-BEAM #5 パター
商品の特徴
2つの人気シリーズが意欲的な融合
打点ブレへの強さは、さらなるレベルに
◆AIインサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。このインサートは従来のパターよりも21%寄るデータが実証されています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝を設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆裏側の形状が見えるポリカーボネートのウィンドウも採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターと同様に、これまでのクラブやパターにはなかった、よりテクノロジーの違いを楽しむことのできる処理も導入されています。ブレードタイプではバックフェース、マレットタイプではソールに、透明なポリカーボネートの窓を設置。このウィンドウを通して、インサート裏側に形成されたAI設計の複雑な隆起を見ることができるようになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドの広い範囲を支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、慣性モーメントを高めるべく、2-BALLタイプではソール後端、その他のモデルではソールのトウ・ヒールにソールウェイトが設置されています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターに合わせて登場した、すべてスチールでつくられているSTROKE LAB 90シャフトが採用されました。従来のSTROKE LABシャフトはスチールとカーボンの複合シャフトでしたが、ツアープレーヤーからは、「スチールのシャフトがいい」という声が出ていた一方、「でも、STROKE LABシャフトの安定感も欲しい」というフィードバックがあり、それを受けて開発されたものです。STROKE LAB 90シャフトは、スチールで90g台の軽量さを実現しつつ、バット部を従来のSTROKE LABシャフトと同じ太さにしたことでトルクを低減。ストローク中のシャフトの無駄な動きを防ぎます。また、手元側のシャフト内部にはカウンターウェイトも搭載しており、ストローク時のパター全体の慣性モーメントを高めています。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
AI-ONE TRI-BEAM DOUBLE WIDE パター
商品の特徴
2つの人気シリーズが意欲的な融合
打点ブレへの強さは、さらなるレベルに
◆AIインサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。このインサートは従来のパターよりも21%寄るデータが実証されています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝を設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆裏側の形状が見えるポリカーボネートのウィンドウも採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターと同様に、これまでのクラブやパターにはなかった、よりテクノロジーの違いを楽しむことのできる処理も導入されています。ブレードタイプではバックフェース、マレットタイプではソールに、透明なポリカーボネートの窓を設置。このウィンドウを通して、インサート裏側に形成されたAI設計の複雑な隆起を見ることができるようになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドの広い範囲を支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、慣性モーメントを高めるべく、2-BALLタイプではソール後端、その他のモデルではソールのトウ・ヒールにソールウェイトが設置されています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターに合わせて登場した、すべてスチールでつくられているSTROKE LAB 90シャフトが採用されました。従来のSTROKE LABシャフトはスチールとカーボンの複合シャフトでしたが、ツアープレーヤーからは、「スチールのシャフトがいい」という声が出ていた一方、「でも、STROKE LABシャフトの安定感も欲しい」というフィードバックがあり、それを受けて開発されたものです。STROKE LAB 90シャフトは、スチールで90g台の軽量さを実現しつつ、バット部を従来のSTROKE LABシャフトと同じ太さにしたことでトルクを低減。ストローク中のシャフトの無駄な動きを防ぎます。また、手元側のシャフト内部にはカウンターウェイトも搭載しており、ストローク時のパター全体の慣性モーメントを高めています。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
エーアイワン トライビーム #7 /AI-ONE TRI-BEAM #7 パター
商品の特徴
2つの人気シリーズが意欲的な融合
打点ブレへの強さは、さらなるレベルに
◆AIインサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。このインサートは従来のパターよりも21%寄るデータが実証されています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝を設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆裏側の形状が見えるポリカーボネートのウィンドウも採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターと同様に、これまでのクラブやパターにはなかった、よりテクノロジーの違いを楽しむことのできる処理も導入されています。ブレードタイプではバックフェース、マレットタイプではソールに、透明なポリカーボネートの窓を設置。このウィンドウを通して、インサート裏側に形成されたAI設計の複雑な隆起を見ることができるようになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドの広い範囲を支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、慣性モーメントを高めるべく、2-BALLタイプではソール後端、その他のモデルではソールのトウ・ヒールにソールウェイトが設置されています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターに合わせて登場した、すべてスチールでつくられているSTROKE LAB 90シャフトが採用されました。従来のSTROKE LABシャフトはスチールとカーボンの複合シャフトでしたが、ツアープレーヤーからは、「スチールのシャフトがいい」という声が出ていた一方、「でも、STROKE LABシャフトの安定感も欲しい」というフィードバックがあり、それを受けて開発されたものです。STROKE LAB 90シャフトは、スチールで90g台の軽量さを実現しつつ、バット部を従来のSTROKE LABシャフトと同じ太さにしたことでトルクを低減。ストローク中のシャフトの無駄な動きを防ぎます。また、手元側のシャフト内部にはカウンターウェイトも搭載しており、ストローク時のパター全体の慣性モーメントを高めています。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
AI-ONE TRI-BEAM #2 パター
商品の特徴
2つの人気シリーズが意欲的な融合
打点ブレへの強さは、さらなるレベルに
◆AIインサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。このインサートは従来のパターよりも21%寄るデータが実証されています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝を設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆裏側の形状が見えるポリカーボネートのウィンドウも採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターと同様に、これまでのクラブやパターにはなかった、よりテクノロジーの違いを楽しむことのできる処理も導入されています。ブレードタイプではバックフェース、マレットタイプではソールに、透明なポリカーボネートの窓を設置。このウィンドウを通して、インサート裏側に形成されたAI設計の複雑な隆起を見ることができるようになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドの広い範囲を支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、慣性モーメントを高めるべく、2-BALLタイプではソール後端、その他のモデルではソールのトウ・ヒールにソールウェイトが設置されています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターに合わせて登場した、すべてスチールでつくられているSTROKE LAB 90シャフトが採用されました。従来のSTROKE LABシャフトはスチールとカーボンの複合シャフトでしたが、ツアープレーヤーからは、「スチールのシャフトがいい」という声が出ていた一方、「でも、STROKE LABシャフトの安定感も欲しい」というフィードバックがあり、それを受けて開発されたものです。STROKE LAB 90シャフトは、スチールで90g台の軽量さを実現しつつ、バット部を従来のSTROKE LABシャフトと同じ太さにしたことでトルクを低減。ストローク中のシャフトの無駄な動きを防ぎます。また、手元側のシャフト内部にはカウンターウェイトも搭載しており、ストローク時のパター全体の慣性モーメントを高めています。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
AI-ONE TRI-BEAM 2-BALL パター
商品の特徴
2つの人気シリーズが意欲的な融合
打点ブレへの強さは、さらなるレベルに
◆AIインサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。このインサートは従来のパターよりも21%寄るデータが実証されています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝を設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆裏側の形状が見えるポリカーボネートのウィンドウも採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターと同様に、これまでのクラブやパターにはなかった、よりテクノロジーの違いを楽しむことのできる処理も導入されています。ブレードタイプではバックフェース、マレットタイプではソールに、透明なポリカーボネートの窓を設置。このウィンドウを通して、インサート裏側に形成されたAI設計の複雑な隆起を見ることができるようになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドの広い範囲を支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、慣性モーメントを高めるべく、2-BALLタイプではソール後端、その他のモデルではソールのトウ・ヒールにソールウェイトが設置されています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターに合わせて登場した、すべてスチールでつくられているSTROKE LAB 90シャフトが採用されました。従来のSTROKE LABシャフトはスチールとカーボンの複合シャフトでしたが、ツアープレーヤーからは、「スチールのシャフトがいい」という声が出ていた一方、「でも、STROKE LABシャフトの安定感も欲しい」というフィードバックがあり、それを受けて開発されたものです。STROKE LAB 90シャフトは、スチールで90g台の軽量さを実現しつつ、バット部を従来のSTROKE LABシャフトと同じ太さにしたことでトルクを低減。ストローク中のシャフトの無駄な動きを防ぎます。また、手元側のシャフト内部にはカウンターウェイトも搭載しており、ストローク時のパター全体の慣性モーメントを高めています。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
AI-ONE TRI-BEAM #1 パター
商品の特徴
2つの人気シリーズが意欲的な融合打点ブレへの強さは、さらなるレベルに
◆AIインサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。このインサートは従来のパターよりも21%寄るデータが実証されています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝を設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆裏側の形状が見えるポリカーボネートのウィンドウも採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターと同様に、これまでのクラブやパターにはなかった、よりテクノロジーの違いを楽しむことのできる処理も導入されています。ブレードタイプではバックフェース、マレットタイプではソールに、透明なポリカーボネートの窓を設置。このウィンドウを通して、インサート裏側に形成されたAI設計の複雑な隆起を見ることができるようになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドの広い範囲を支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、慣性モーメントを高めるべく、2-BALLタイプではソール後端、その他のモデルではソールのトウ・ヒールにソールウェイトが設置されています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」では、Ai-ONEパターに合わせて登場した、すべてスチールでつくられているSTROKE LAB 90シャフトが採用されました。従来のSTROKE LABシャフトはスチールとカーボンの複合シャフトでしたが、ツアープレーヤーからは、「スチールのシャフトがいい」という声が出ていた一方、「でも、STROKE LABシャフトの安定感も欲しい」というフィードバックがあり、それを受けて開発されたものです。STROKE LAB 90シャフトは、スチールで90g台の軽量さを実現しつつ、バット部を従来のSTROKE LABシャフトと同じ太さにしたことでトルクを低減。ストローク中のシャフトの無駄な動きを防ぎます。また、手元側のシャフト内部にはカウンターウェイトも搭載しており、ストローク時のパター全体の慣性モーメントを高めています。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
エーアイワン トライビーム/Ai-ONE TRI-BEAM #1W パター
商品の特徴
Ai-ONE・インサートとラケットホーゼルの効果を シリーズ初の追加モデル全7機種に
◆ツアーで人気の2-BALL BLADEやJAILBIRD MINIも登場
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」の初の追加ラインアップは全7種類。ブレードの#1を幅広いものにし、通常のクランクホーゼルと同様の位置にTRI-BEAMのラケットホーゼルを搭載した「#1W」とセンターシャフト仕様の「#1W CS」、小型マレットの#5をセンターシャフト仕様にした「#5 CS」、ツアーでも長く人気を得ている2-BALL BLADE形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「2-BALL BLADE」とセンターシャフト仕様にした「2-BALL BLADE CS」、そして、こちらもツアーを含めて人気となっているJAILBIRD MINI形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「JAILBIRAD MINI」とセンターシャフト仕様にした「JAILBIRAD MINI CS」という顔ぶれです。
◆Ai設計インサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。通常、打点がトウやヒールに1cmずれるとボールスピードが約20%ダウンすると言われますが、このインサートでは約5%という驚異的な抑制効果を実現しています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝が設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドを広い範囲で支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、ソールには慣性モーメントを高めるべく、スクリューウェイトが設置されています。スクリューウェイトの搭載場所や数は、ヘッドタイプによって変えられています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」には、Ai-ONEパターなどでも採用されているSTROKE LAB 90シャフトが装着されています。すべてスチールでつくりながら、90g台の軽量さを実現しているもので、バット部は太めに設計。トルクを低減することで、ストローク中のシャフトの無駄な動きを抑制するようになっています。また手元側のシャフト内部には、カウンターウェイトも搭載。軽量なシャフトと組み合わせることで、パター全体の慣性モーメントを高めており、一貫性のある安定したストロークをプレーヤーにもたらします。なお、今回の追加モデルのパター長さは、33インチと34インチの設定となっています。
インサート:Ai-ONE ・インサート
ソールウェイト:約15g×2
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
エーアイワン トライビーム/Ai-ONE TRI-BEAM #1W CS パター
商品の特徴
Ai-ONE・インサートとラケットホーゼルの効果を シリーズ初の追加モデル全7機種に
◆ツアーで人気の2-BALL BLADEやJAILBIRD MINIも登場
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」の初の追加ラインアップは全7種類。ブレードの#1を幅広いものにし、通常のクランクホーゼルと同様の位置にTRI-BEAMのラケットホーゼルを搭載した「#1W」とセンターシャフト仕様の「#1W CS」、小型マレットの#5をセンターシャフト仕様にした「#5 CS」、ツアーでも長く人気を得ている2-BALL BLADE形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「2-BALL BLADE」とセンターシャフト仕様にした「2-BALL BLADE CS」、そして、こちらもツアーを含めて人気となっているJAILBIRD MINI形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「JAILBIRAD MINI」とセンターシャフト仕様にした「JAILBIRAD MINI CS」という顔ぶれです。
◆Ai設計インサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。通常、打点がトウやヒールに1cmずれるとボールスピードが約20%ダウンすると言われますが、このインサートでは約5%という驚異的な抑制効果を実現しています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝が設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドを広い範囲で支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、ソールには慣性モーメントを高めるべく、スクリューウェイトが設置されています。スクリューウェイトの搭載場所や数は、ヘッドタイプによって変えられています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」には、Ai-ONEパターなどでも採用されているSTROKE LAB 90シャフトが装着されています。すべてスチールでつくりながら、90g台の軽量さを実現しているもので、バット部は太めに設計。トルクを低減することで、ストローク中のシャフトの無駄な動きを抑制するようになっています。また手元側のシャフト内部には、カウンターウェイトも搭載。軽量なシャフトと組み合わせることで、パター全体の慣性モーメントを高めており、一貫性のある安定したストロークをプレーヤーにもたらします。なお、今回の追加モデルのパター長さは、33インチと34インチの設定となっています。
インサート:Ai-ONE ・インサート
ソールウェイト:約10g×2
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
エーアイワン トライビーム/Ai-ONE TRI-BEAM #5 CS パター
商品の特徴
Ai-ONE・インサートとラケットホーゼルの効果を シリーズ初の追加モデル全7機種に
◆ツアーで人気の2-BALL BLADEやJAILBIRD MINIも登場
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」の初の追加ラインアップは全7種類。ブレードの#1を幅広いものにし、通常のクランクホーゼルと同様の位置にTRI-BEAMのラケットホーゼルを搭載した「#1W」とセンターシャフト仕様の「#1W CS」、小型マレットの#5をセンターシャフト仕様にした「#5 CS」、ツアーでも長く人気を得ている2-BALL BLADE形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「2-BALL BLADE」とセンターシャフト仕様にした「2-BALL BLADE CS」、そして、こちらもツアーを含めて人気となっているJAILBIRD MINI形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「JAILBIRAD MINI」とセンターシャフト仕様にした「JAILBIRAD MINI CS」という顔ぶれです。
◆Ai設計インサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。通常、打点がトウやヒールに1cmずれるとボールスピードが約20%ダウンすると言われますが、このインサートでは約5%という驚異的な抑制効果を実現しています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝が設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドを広い範囲で支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、ソールには慣性モーメントを高めるべく、スクリューウェイトが設置されています。スクリューウェイトの搭載場所や数は、ヘッドタイプによって変えられています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」には、Ai-ONEパターなどでも採用されているSTROKE LAB 90シャフトが装着されています。すべてスチールでつくりながら、90g台の軽量さを実現しているもので、バット部は太めに設計。トルクを低減することで、ストローク中のシャフトの無駄な動きを抑制するようになっています。また手元側のシャフト内部には、カウンターウェイトも搭載。軽量なシャフトと組み合わせることで、パター全体の慣性モーメントを高めており、一貫性のある安定したストロークをプレーヤーにもたらします。なお、今回の追加モデルのパター長さは、33インチと34インチの設定となっています。
インサート:Ai-ONE ・インサート
ソールウェイト:約15g×2
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
エーアイワン トライビーム ジェイルバードミニ/Ai-ONE TRI-BEAM JAILBIRD MINI パター
商品の特徴
Ai-ONE・インサートとラケットホーゼルの効果を シリーズ初の追加モデル全7機種に
◆ツアーで人気の2-BALL BLADEやJAILBIRD MINIも登場
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」の初の追加ラインアップは全7種類。ブレードの#1を幅広いものにし、通常のクランクホーゼルと同様の位置にTRI-BEAMのラケットホーゼルを搭載した「#1W」とセンターシャフト仕様の「#1W CS」、小型マレットの#5をセンターシャフト仕様にした「#5 CS」、ツアーでも長く人気を得ている2-BALL BLADE形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「2-BALL BLADE」とセンターシャフト仕様にした「2-BALL BLADE CS」、そして、こちらもツアーを含めて人気となっているJAILBIRD MINI形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「JAILBIRAD MINI」とセンターシャフト仕様にした「JAILBIRAD MINI CS」という顔ぶれです。
◆Ai設計インサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。通常、打点がトウやヒールに1cmずれるとボールスピードが約20%ダウンすると言われますが、このインサートでは約5%という驚異的な抑制効果を実現しています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝が設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドを広い範囲で支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、ソールには慣性モーメントを高めるべく、スクリューウェイトが設置されています。スクリューウェイトの搭載場所や数は、ヘッドタイプによって変えられています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」には、Ai-ONEパターなどでも採用されているSTROKE LAB 90シャフトが装着されています。すべてスチールでつくりながら、90g台の軽量さを実現しているもので、バット部は太めに設計。トルクを低減することで、ストローク中のシャフトの無駄な動きを抑制するようになっています。また手元側のシャフト内部には、カウンターウェイトも搭載。軽量なシャフトと組み合わせることで、パター全体の慣性モーメントを高めており、一貫性のある安定したストロークをプレーヤーにもたらします。なお、今回の追加モデルのパター長さは、33インチと34インチの設定となっています。
インサート:Ai-ONE ・インサート
ソールウェイト:約10g×2
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
エーアイワン トライビーム ジェイルバードミニ/Ai-ONE TRI-BEAM JAILBIRD MINI CS パター
商品の特徴
Ai-ONE・インサートとラケットホーゼルの効果を シリーズ初の追加モデル全7機種に
◆ツアーで人気の2-BALL BLADEやJAILBIRD MINIも登場
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」の初の追加ラインアップは全7種類。ブレードの#1を幅広いものにし、通常のクランクホーゼルと同様の位置にTRI-BEAMのラケットホーゼルを搭載した「#1W」とセンターシャフト仕様の「#1W CS」、小型マレットの#5をセンターシャフト仕様にした「#5 CS」、ツアーでも長く人気を得ている2-BALL BLADE形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「2-BALL BLADE」とセンターシャフト仕様にした「2-BALL BLADE CS」、そして、こちらもツアーを含めて人気となっているJAILBIRD MINI形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「JAILBIRAD MINI」とセンターシャフト仕様にした「JAILBIRAD MINI CS」という顔ぶれです。
◆Ai設計インサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。通常、打点がトウやヒールに1cmずれるとボールスピードが約20%ダウンすると言われますが、このインサートでは約5%という驚異的な抑制効果を実現しています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝が設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドを広い範囲で支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、ソールには慣性モーメントを高めるべく、スクリューウェイトが設置されています。スクリューウェイトの搭載場所や数は、ヘッドタイプによって変えられています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」には、Ai-ONEパターなどでも採用されているSTROKE LAB 90シャフトが装着されています。すべてスチールでつくりながら、90g台の軽量さを実現しているもので、バット部は太めに設計。トルクを低減することで、ストローク中のシャフトの無駄な動きを抑制するようになっています。また手元側のシャフト内部には、カウンターウェイトも搭載。軽量なシャフトと組み合わせることで、パター全体の慣性モーメントを高めており、一貫性のある安定したストロークをプレーヤーにもたらします。なお、今回の追加モデルのパター長さは、33インチと34インチの設定となっています。
インサート:Ai-ONE ・インサート
ソールウェイト:約10g×2
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
エーアイワン トライビーム 2ボールブレード/Ai-ONE TRI-BEAM 2-BALL BLADE パター
商品の特徴
Ai-ONE・インサートとラケットホーゼルの効果を シリーズ初の追加モデル全7機種に
◆ツアーで人気の2-BALL BLADEやJAILBIRD MINIも登場
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」の初の追加ラインアップは全7種類。ブレードの#1を幅広いものにし、通常のクランクホーゼルと同様の位置にTRI-BEAMのラケットホーゼルを搭載した「#1W」とセンターシャフト仕様の「#1W CS」、小型マレットの#5をセンターシャフト仕様にした「#5 CS」、ツアーでも長く人気を得ている2-BALL BLADE形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「2-BALL BLADE」とセンターシャフト仕様にした「2-BALL BLADE CS」、そして、こちらもツアーを含めて人気となっているJAILBIRD MINI形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「JAILBIRAD MINI」とセンターシャフト仕様にした「JAILBIRAD MINI CS」という顔ぶれです。
◆Ai設計インサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。通常、打点がトウやヒールに1cmずれるとボールスピードが約20%ダウンすると言われますが、このインサートでは約5%という驚異的な抑制効果を実現しています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝が設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドを広い範囲で支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、ソールには慣性モーメントを高めるべく、スクリューウェイトが設置されています。スクリューウェイトの搭載場所や数は、ヘッドタイプによって変えられています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」には、Ai-ONEパターなどでも採用されているSTROKE LAB 90シャフトが装着されています。すべてスチールでつくりながら、90g台の軽量さを実現しているもので、バット部は太めに設計。トルクを低減することで、ストローク中のシャフトの無駄な動きを抑制するようになっています。また手元側のシャフト内部には、カウンターウェイトも搭載。軽量なシャフトと組み合わせることで、パター全体の慣性モーメントを高めており、一貫性のある安定したストロークをプレーヤーにもたらします。なお、今回の追加モデルのパター長さは、33インチと34インチの設定となっています。
インサート:Ai-ONE ・インサート
ソールウェイト:約10g×1
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
エーアイワン トライビーム 2ボールブレードCS/Ai-ONE TRI-BEAM 2-BALL BLADE CS パター
商品の特徴
Ai-ONE・インサートとラケットホーゼルの効果を シリーズ初の追加モデル全7機種に
◆ツアーで人気の2-BALL BLADEやJAILBIRD MINIも登場
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」の初の追加ラインアップは全7種類。ブレードの#1を幅広いものにし、通常のクランクホーゼルと同様の位置にTRI-BEAMのラケットホーゼルを搭載した「#1W」とセンターシャフト仕様の「#1W CS」、小型マレットの#5をセンターシャフト仕様にした「#5 CS」、ツアーでも長く人気を得ている2-BALL BLADE形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「2-BALL BLADE」とセンターシャフト仕様にした「2-BALL BLADE CS」、そして、こちらもツアーを含めて人気となっているJAILBIRD MINI形状を初採用し、クランクホーゼル仕様にした「JAILBIRAD MINI」とセンターシャフト仕様にした「JAILBIRAD MINI CS」という顔ぶれです。
◆Ai設計インサートでボールスピードの低下を抑制
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のフェース面には、Ai-ONEパターで初登場となったAI設計のインサートが搭載されています。樹脂で製作された表側と、AIが考え出した複雑な隆起を持つアルミ製の裏側という2層構造となっており、裏側の形状の効果で、オフセンターヒットしてもボールスピードの低下が最小限に抑えられます。通常、打点がトウやヒールに1cmずれるとボールスピードが約20%ダウンすると言われますが、このインサートでは約5%という驚異的な抑制効果を実現しています。一方の表側の樹脂には、ホワイト・ホットインサートの打感、打音に近づけるべく、多くの溝が設置。実際のフィーリングもホワイト・ホットインサートと同等のレベルになっています。
◆ラケットホーゼルがミスヒットでもフェース向きをブレさせない
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」がTRI-BEAMパターから踏襲したのが、独特のトライアングル形状をしたラケットホーゼルです。ラケットホーゼルは、従来のネック以上にヘッドを広い範囲で支えるスタイルとなっているため、オフセンターヒット時のヘッドのブレに対して強さを発揮します。テニスラケットを例にするとわかりやすく、フェース部分とグリップ部分の間のシャフトが2本に分かれているもののほうが、シングルのものよりも、スイートスポットを外したときのフェース面のねじれが少なく、ボールをコントロールしやすいと言われています。なおラケットホーゼルは、ヘッドの重心位置が上がることのないよう、通常のクランクホーゼルと変わらない重量でつくられており、トライアングルのヒール側が垂直に真っすぐ立ち上げられていることで、違和感なく構えることもできます。
◆ステンレススチールのボディに濃紺のPVD仕上げ
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」のボディはステンレススチール製で、ヘッド仕上げはAi-ONEパター、TRI-BEAMパター同様に濃紺のPVDとなっています。また、ソールには慣性モーメントを高めるべく、スクリューウェイトが設置されています。スクリューウェイトの搭載場所や数は、ヘッドタイプによって変えられています。
◆Ai-ONEパターで初登場のSTROKE LAB 90シャフトを採用
「Ai-ONE TRI-BEAMパター」には、Ai-ONEパターなどでも採用されているSTROKE LAB 90シャフトが装着されています。すべてスチールでつくりながら、90g台の軽量さを実現しているもので、バット部は太めに設計。トルクを低減することで、ストローク中のシャフトの無駄な動きを抑制するようになっています。また手元側のシャフト内部には、カウンターウェイトも搭載。軽量なシャフトと組み合わせることで、パター全体の慣性モーメントを高めており、一貫性のある安定したストロークをプレーヤーにもたらします。なお、今回の追加モデルのパター長さは、33インチと34インチの設定となっています。
インサート:Ai-ONE ・インサート
ソールウェイト:約10g×1
ヘッドスペック
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