GTS3 Fairway metal フェアウェイウッド
GTS シリーズを見る
◆高く遠くへ、正確に。
NEW GTS3フェアウェイは、ディープフェースかつややコンパクトな形状を採用。フェアウェイメタルでダウンブローに打ち込むプレーヤーに最適です。GTS3シリーズには新たに21度モデルを追加。タイトリストの7番ウッドに、異なる2つのヘッド形状という新たな選択肢をもたらします。従来の「3」モデルに採用されていたトラックウェイトシステムに代わり、GTS3では調整式ヒール・トウフラットウェイトを採用しています。
◆ラップアラウンド・コンポジットクラウン
NEW GTSフェアウェイは、マルチマテリアル構造によって、より低い重心位置を実現。高弾道・低スピン性能に加え、深重心化による高い許容性を実現しています。従来のGTフェアウェイと比較して、GTSではクラウンからヘッド側面までコンポジット素材を拡大。さらなる軽量化によって、重量をヘッド下部へ最適配分しています。
◆洗練されたヘッド形状とプロファイル
GTSフェアウェイは、それぞれ明確に異なる2つのヘッド形状を採用。GTS2は従来モデルよりもシャローフェースで大きめの投影面積、GTS3はディープフェースでややコンパクトな形状を特徴としています。また、両モデルともフラットソール設計を採用し、リーディングエッジが芝に自然に収まりやすくなっています。
「ツアーやフィッティング現場では、シャローフェースを好むプレーヤーと、ディープフェースを好むプレーヤーの両方が存在します。そこで、それぞれの好み
◆デュアル・ウェイト・システム
GTS2・GTS3フェアウェイは、ヒールとトウに交換可能なフラットウェイトを搭載。フェース全体の重心位置を細かく調整し、フィッティングを通じて最適なパフォーマンスを引き出します。標準設定では、11gウェイトをヒール側、5gウェイトをトウ側に配置。ウェイトを入れ替えることで重心をトウ側へ移動させ、よりフェードバイアスの強い弾道へ調整することが可能です。さらに、追加ウェイトを用いることで、より細かな重心調整にも対応します。
◆鍛造Lカップフェース
GTSフェアウェイ専用に最適化された鍛造Lカップフェースは、高強度ステンレススチールインサートをフェース下部まで回り込ませた設計を採用。特に芝の上からのショットで重要となる低打点時において、ボールスピードと打ち出し条件を維持し、高いパフォーマンスを発揮します。
◆ツアーからのハイポリッシュフェース
GTSフェアウェイは、高研磨仕上げのシルバーフェースを採用。アドレス時にフェースをより明確に視認できます。
ヘッドスペック
シャフトスペック
TENSEI 1K White 65 RIP
TENSEI 1K Blue 55 RIP
TENSEI 1K Red 55 RIP
Golf Gear
ゴルフギアに関する最新記事
Golf Gear
ゴルフギアに関する最新記事
カテゴリから探す
ブランドから探す
ブランドを指定してゴルフクラブを探すことができます。

キャロウェイ
Callaway

テーラーメイド
Taylor Made

ピン
PING

タイトリスト
Titleist

ミズノ
mizuno

ブリヂストン
BRIDGESTONE

ゼクシオ
XXIO

スリクソン
SRIXON

プロギア
PRGR

本間ゴルフ
HONMA GOLF

フォーティーン
FOURTEEN

オデッセイ
ODYSSEY




