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シリーズの特徴

  • PGAツアーで最も使用されているドライバーの性能をさらに進化させたタイトリストGTSは、ボールスピードと安定性を高め、ティショットにさらなる自信をもたらします。ツアーで検証された3つのモデルは、それぞれ異なるパフォーマンス特性を持ち、従来以上の調整機能を備えています。タイトリスト GTS2・GTS3フェアウェイメタルは、革新的なメタルウッドテクノロジーを融合し、ティショットから芝の上まで、高弾道・低スピン・高い許容性を発揮します。

GTS フェアウェイウッドシリーズ

ヘッド名番手ヘッド/フェース素材ロフト角度ヘッド体積(cc)バランス可変スリーブ調整機能(ウエート)バンス角
GTS2 Fairway metal フェアウェイウッドFW13.5° 15.0° 16.5° 18.0° 21.0°
GTS3 Fairway metal フェアウェイウッドFW15.0° 16.5° 18.0° 21.0°
GTS2 Fairway metal 左用 フェアウェイウッドFW13.5° 15.0° 16.5° 18.0° 21.0°
GTS3 Fairway metal 左用 フェアウェイウッドFW15.0° 16.5° 18.0° 21.0°
タイトリスト(Titleist)

GTS2 Fairway metal フェアウェイウッド

商品の特徴

◆高く遠くへ、真っ直ぐに。
NEW GTS2フェアウェイは、GTS3よりもシャローフェースかつ大型のヘッド形状を採用。フェアウェイメタルを払い打つタイプのプレーヤーに最適な設計です。ツアーフィードバックをもとに設計された新しいフェース高さは、前作GT2よりもさらにシャロー化され、GT1フェアウェイに近い設計となっています。13.5度を除くすべてのロフトで、よりシャローな形状を採用しています。また、新しいデュアルウェイトシステムにより、「2」モデルとして初めてヒール・トウ方向の重心調整が可能になりました。
 

ラップアラウンド・コンポジットクラウン
NEW GTSフェアウェイは、マルチマテリアル構造によって、より低い重心位置を実現。高弾道・低スピン性能に加え、深重心化による高い許容性を実現しています。従来のGTフェアウェイと比較して、GTSではクラウンからヘッド側面までコンポジット素材を拡大。さらなる軽量化によって、重量をヘッド下部へ最適配分しています。

◆洗練されたヘッド形状とプロファイル
GTSフェアウェイは、それぞれ明確に異なる2つのヘッド形状を採用。GTS2は従来モデルよりもシャローフェースで大きめの投影面積、GTS3はディープフェースでややコンパクトな形状を特徴としています。また、両モデルともフラットソール設計を採用し、リーディングエッジが芝に自然に収まりやすくなっています。

「ツアーやフィッティング現場では、シャローフェースを好むプレーヤーと、ディープフェースを好むプレーヤーの両方が存在します。そこで、それぞれの好み

◆デュアル・ウェイト・システム
GTS2・GTS3フェアウェイは、ヒールとトウに交換可能なフラットウェイトを搭載。フェース全体の重心位置を細かく調整し、フィッティングを通じて最適なパフォーマンスを引き出します。標準設定では、11gウェイトをヒール側、5gウェイトをトウ側に配置。ウェイトを入れ替えることで重心をトウ側へ移動させ、よりフェードバイアスの強い弾道へ調整することが可能です。さらに、追加ウェイトを用いることで、より細かな重心調整にも対応します。

◆鍛造Lカップフェース
GTSフェアウェイ専用に最適化された鍛造Lカップフェースは、高強度ステンレススチールインサートをフェース下部まで回り込ませた設計を採用。特に芝の上からのショットで重要となる低打点時において、ボールスピードと打ち出し条件を維持し、高いパフォーマンスを発揮します。

◆ツアーからのハイポリッシュフェース
GTSフェアウェイは、高研磨仕上げのシルバーフェースを採用。アドレス時にフェースをより明確に視認できます。

ヘッドスペック

GTS2 Fairway metal フェアウェイウッド
番手ヘッド/フェース素材ロフト角度ヘッド体積
(cc)
バランス可変スリーブ調整機能
(ウエート)
バンス角
FW13.5° 15.0° 16.5° 18.0° 21.0°

シャフトバリエーション

GTS2 Fairway metal フェアウェイウッドを詳しく見る
タイトリスト(Titleist)

GTS3 Fairway metal 左用 フェアウェイウッド

商品の特徴

◆高く遠くへ、正確に。
NEW GTS3フェアウェイは、ディープフェースかつややコンパクトな形状を採用。フェアウェイメタルでダウンブローに打ち込むプレーヤーに最適です。GTS3シリーズには新たに21度モデルを追加。タイトリストの7番ウッドに、異なる2つのヘッド形状という新たな選択肢をもたらします。従来の「3」モデルに採用されていたトラックウェイトシステムに代わり、GTS3では調整式ヒール・トウフラットウェイトを採用しています。
 

ラップアラウンド・コンポジットクラウン
NEW GTSフェアウェイは、マルチマテリアル構造によって、より低い重心位置を実現。高弾道・低スピン性能に加え、深重心化による高い許容性を実現しています。従来のGTフェアウェイと比較して、GTSではクラウンからヘッド側面までコンポジット素材を拡大。さらなる軽量化によって、重量をヘッド下部へ最適配分しています。

◆洗練されたヘッド形状とプロファイル
GTSフェアウェイは、それぞれ明確に異なる2つのヘッド形状を採用。GTS2は従来モデルよりもシャローフェースで大きめの投影面積、GTS3はディープフェースでややコンパクトな形状を特徴としています。また、両モデルともフラットソール設計を採用し、リーディングエッジが芝に自然に収まりやすくなっています。

「ツアーやフィッティング現場では、シャローフェースを好むプレーヤーと、ディープフェースを好むプレーヤーの両方が存在します。そこで、それぞれの好み

◆デュアル・ウェイト・システム
GTS2・GTS3フェアウェイは、ヒールとトウに交換可能なフラットウェイトを搭載。フェース全体の重心位置を細かく調整し、フィッティングを通じて最適なパフォーマンスを引き出します。標準設定では、11gウェイトをヒール側、5gウェイトをトウ側に配置。ウェイトを入れ替えることで重心をトウ側へ移動させ、よりフェードバイアスの強い弾道へ調整することが可能です。さらに、追加ウェイトを用いることで、より細かな重心調整にも対応します。

◆鍛造Lカップフェース
GTSフェアウェイ専用に最適化された鍛造Lカップフェースは、高強度ステンレススチールインサートをフェース下部まで回り込ませた設計を採用。特に芝の上からのショットで重要となる低打点時において、ボールスピードと打ち出し条件を維持し、高いパフォーマンスを発揮します。

◆ツアーからのハイポリッシュフェース
GTSフェアウェイは、高研磨仕上げのシルバーフェースを採用。アドレス時にフェースをより明確に視認できます。

※画像は右用です

ヘッドスペック

GTS3 Fairway metal 左用 フェアウェイウッド
番手ヘッド/フェース素材ロフト角度ヘッド体積
(cc)
バランス可変スリーブ調整機能
(ウエート)
バンス角
FW15.0° 16.5° 18.0° 21.0°

シャフトバリエーション

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タイトリスト(Titleist)

GTS2 Fairway metal 左用 フェアウェイウッド

商品の特徴

◆高く遠くへ、真っ直ぐに。
NEW GTS2フェアウェイは、GTS3よりもシャローフェースかつ大型のヘッド形状を採用。フェアウェイメタルを払い打つタイプのプレーヤーに最適な設計です。ツアーフィードバックをもとに設計された新しいフェース高さは、前作GT2よりもさらにシャロー化され、GT1フェアウェイに近い設計となっています。13.5度を除くすべてのロフトで、よりシャローな形状を採用しています。また、新しいデュアルウェイトシステムにより、「2」モデルとして初めてヒール・トウ方向の重心調整が可能になりました。
 

ラップアラウンド・コンポジットクラウン
NEW GTSフェアウェイは、マルチマテリアル構造によって、より低い重心位置を実現。高弾道・低スピン性能に加え、深重心化による高い許容性を実現しています。従来のGTフェアウェイと比較して、GTSではクラウンからヘッド側面までコンポジット素材を拡大。さらなる軽量化によって、重量をヘッド下部へ最適配分しています。

◆洗練されたヘッド形状とプロファイル
GTSフェアウェイは、それぞれ明確に異なる2つのヘッド形状を採用。GTS2は従来モデルよりもシャローフェースで大きめの投影面積、GTS3はディープフェースでややコンパクトな形状を特徴としています。また、両モデルともフラットソール設計を採用し、リーディングエッジが芝に自然に収まりやすくなっています。

「ツアーやフィッティング現場では、シャローフェースを好むプレーヤーと、ディープフェースを好むプレーヤーの両方が存在します。そこで、それぞれの好み

◆デュアル・ウェイト・システム
GTS2・GTS3フェアウェイは、ヒールとトウに交換可能なフラットウェイトを搭載。フェース全体の重心位置を細かく調整し、フィッティングを通じて最適なパフォーマンスを引き出します。標準設定では、11gウェイトをヒール側、5gウェイトをトウ側に配置。ウェイトを入れ替えることで重心をトウ側へ移動させ、よりフェードバイアスの強い弾道へ調整することが可能です。さらに、追加ウェイトを用いることで、より細かな重心調整にも対応します。

◆鍛造Lカップフェース
GTSフェアウェイ専用に最適化された鍛造Lカップフェースは、高強度ステンレススチールインサートをフェース下部まで回り込ませた設計を採用。特に芝の上からのショットで重要となる低打点時において、ボールスピードと打ち出し条件を維持し、高いパフォーマンスを発揮します。

◆ツアーからのハイポリッシュフェース
GTSフェアウェイは、高研磨仕上げのシルバーフェースを採用。アドレス時にフェースをより明確に視認できます。

※画像は右用です

ヘッドスペック

GTS2 Fairway metal 左用 フェアウェイウッド
番手ヘッド/フェース素材ロフト角度ヘッド体積
(cc)
バランス可変スリーブ調整機能
(ウエート)
バンス角
FW13.5° 15.0° 16.5° 18.0° 21.0°

シャフトバリエーション

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タイトリスト(Titleist)

GTS3 Fairway metal フェアウェイウッド

商品の特徴

◆高く遠くへ、正確に。
NEW GTS3フェアウェイは、ディープフェースかつややコンパクトな形状を採用。フェアウェイメタルでダウンブローに打ち込むプレーヤーに最適です。GTS3シリーズには新たに21度モデルを追加。タイトリストの7番ウッドに、異なる2つのヘッド形状という新たな選択肢をもたらします。従来の「3」モデルに採用されていたトラックウェイトシステムに代わり、GTS3では調整式ヒール・トウフラットウェイトを採用しています。
 

ラップアラウンド・コンポジットクラウン
NEW GTSフェアウェイは、マルチマテリアル構造によって、より低い重心位置を実現。高弾道・低スピン性能に加え、深重心化による高い許容性を実現しています。従来のGTフェアウェイと比較して、GTSではクラウンからヘッド側面までコンポジット素材を拡大。さらなる軽量化によって、重量をヘッド下部へ最適配分しています。

◆洗練されたヘッド形状とプロファイル
GTSフェアウェイは、それぞれ明確に異なる2つのヘッド形状を採用。GTS2は従来モデルよりもシャローフェースで大きめの投影面積、GTS3はディープフェースでややコンパクトな形状を特徴としています。また、両モデルともフラットソール設計を採用し、リーディングエッジが芝に自然に収まりやすくなっています。

「ツアーやフィッティング現場では、シャローフェースを好むプレーヤーと、ディープフェースを好むプレーヤーの両方が存在します。そこで、それぞれの好み

◆デュアル・ウェイト・システム
GTS2・GTS3フェアウェイは、ヒールとトウに交換可能なフラットウェイトを搭載。フェース全体の重心位置を細かく調整し、フィッティングを通じて最適なパフォーマンスを引き出します。標準設定では、11gウェイトをヒール側、5gウェイトをトウ側に配置。ウェイトを入れ替えることで重心をトウ側へ移動させ、よりフェードバイアスの強い弾道へ調整することが可能です。さらに、追加ウェイトを用いることで、より細かな重心調整にも対応します。

◆鍛造Lカップフェース
GTSフェアウェイ専用に最適化された鍛造Lカップフェースは、高強度ステンレススチールインサートをフェース下部まで回り込ませた設計を採用。特に芝の上からのショットで重要となる低打点時において、ボールスピードと打ち出し条件を維持し、高いパフォーマンスを発揮します。

◆ツアーからのハイポリッシュフェース
GTSフェアウェイは、高研磨仕上げのシルバーフェースを採用。アドレス時にフェースをより明確に視認できます。

ヘッドスペック

GTS3 Fairway metal フェアウェイウッド
番手ヘッド/フェース素材ロフト角度ヘッド体積
(cc)
バランス可変スリーブ調整機能
(ウエート)
バンス角
FW15.0° 16.5° 18.0° 21.0°

シャフトバリエーション

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