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シリーズの特徴

  • キャロウェイが久々に復活させた「X FORGED アイアン」は、コンパクトでシャープなフォルムをしており、フェース背面の肉厚部分の面積も大きいプロ、上級者向け仕様として発売されました。2021 年以来のリニューアルを果たした「X FORGED STAR アイアン」に加え、CALLAWAY EXCLUSIVE専用モデルとして「X FORGED STAR+ アイアン」も用意されています。

X フォージド ウェッジシリーズ

ヘッド名番手ヘッド/フェース素材ロフト角度ヘッド体積(cc)バランス可変スリーブ調整機能(ウエート)バンス角
フォージド/X FORGED ウェッジ ブラックバージョン48S 50S 52S 54C 56C 58C軟鉄(S15C)48.0° 50.0° 52.0° 54.0° 56.0° 58.0°950GH:D1/D2 DG:D2/D310°
X フォージド/X FORGED ウェッジ48S 50S 52S 54C 56C 58C 60C軟鉄(S15C)48.0° 50.0° 52.0° 54.0° 56.0° 58.0° 60.0°950GH:D1/D2 TOUR 105/DG:D2/D310°
キャロウェイ(Callaway)

X フォージド/X FORGED ウェッジ

商品の特徴

【CALLAWAY SELECTED STORE 限定製品】

◆XFORGEDアイアン同様、より柔らかい軟鉄を採用

「X FORGEDウェッジ」は、2023年のJAWS FORGEDウェッジ以来となる新しい軟鉄鍛造モデルです。

最大の特徴は素材の変更で、従来の軟鉄S20Cからより柔らかい軟鉄S15Cが採用されました。素材の数字が小さいほど柔らかさを示しており、この「XFORGEDウェッジ」は、従来モデルを上回る心地良い打感をプレーヤーに提供します。

◆OPUSのシェイプをそのまま少し大きいサイズに

ヘッド形状は、OPUSウェッジやOPUSSPウェッジのシェイプ6を踏襲していますが、サイズはやや大きめになっています。シェイプ6の大きな特徴の1つはリーディングエッジで、JAWS RAWウェッジとJAWSFORGEDウェッジの中間的な丸みを持っています。またヘッド全体は、トップブレードのヒール側が低すぎず高すぎないティアドロップ型で、ホーゼルからフェース面にかけて滑らかな曲線でつながっています。「X FORGEDウェッジ」は、ヒール側のフェース高が確保されているシェイプ6のフォルムに加えて、前述のようにヘッドが標準的な大きさに仕上げられているため、フェースを開いて打つ場合でも安心してアドレスに入ることができます。

◆溝のデザインは、OPUSSPウェッジから継承

溝のデザインは、OPUSSPウェッジのスタイルを踏襲しています。OPUSウェッジの溝の体積と比較的狭いピッチはそのままに、溝を17Vグルーブ(※OPUSウェッジまでは37Vグルーブ)に変更しています。とくにラフや湿ったコンディション、バンカーなどのタフなライからのアプローチでも、安定した打ち出し角と高いスピン性能を発揮してくれる設計です。

◆レーザー加工でスピンを最大化するディープフェーサー

レーザーフェース表面部分には、OPUSSPウェッジで初めて採用されたディープフェーサーレーザーを搭載しています。レーザー加工による網目状の粗さにより、従来のマイクロフィーチャーを上回る摩擦力を発揮し、スピン量を最大化。スクエアに打つときだけでなく、フェースを開いて打つ場合でも効果を発揮します。

◆MAXはブレード長もオフセットも一般的な設計

「XFORGEDウェッジ」は、ロフトが48度から60度まで2度刻みで7種類、バンスは10度に設定。ソール形状は48度から52度までがSグラインド、54度から60度までがCグラインドです。バックフェースのデザインはシンプルで、レーザー加工により仕上げの粗さに変化をつけています。

ヘッドスペック

X フォージド/X FORGED ウェッジ
番手ヘッド/フェース素材ロフト角度ヘッド体積
(cc)
バランス可変スリーブ調整機能
(ウエート)
バンス角
48S 50S 52S 54C 56C 58C 60C軟鉄(S15C)48.0° 50.0° 52.0° 54.0° 56.0° 58.0° 60.0°950GH:D1/D2 TOUR 105/DG:D2/D310°

シャフトバリエーション

X フォージド/X FORGED ウェッジを詳しく見る
キャロウェイ(Callaway)

X フォージド/X FORGED ウェッジ ブラックバージョン

商品の特徴

【CALLAWAY SELECTED PARTNER STORE 限定製品】 従来の仕上げ違いの枠を超えて、最初からシャフトも精悍な黒に統一

◆XFORGEDアイアン同様、より柔らかい軟鉄を採用

「X FORGEDウェッジ」は、2023年のJAWS FORGEDウェッジ以来となる新しい軟鉄鍛造モデルです。

最大の特徴は素材の変更で、従来の軟鉄S20Cからより柔らかい軟鉄S15Cが採用されました。素材の数字が小さいほど柔らかさを示しており、この「XFORGEDウェッジ」は、従来モデルを上回る心地良い打感をプレーヤーに提供します。

◆OPUSのシェイプをそのまま少し大きいサイズに

ヘッド形状は、OPUSウェッジやOPUSSPウェッジのシェイプ6を踏襲していますが、サイズはやや大きめになっています。シェイプ6の大きな特徴の1つはリーディングエッジで、JAWS RAWウェッジとJAWSFORGEDウェッジの中間的な丸みを持っています。またヘッド全体は、トップブレードのヒール側が低すぎず高すぎないティアドロップ型で、ホーゼルからフェース面にかけて滑らかな曲線でつながっています。「X FORGEDウェッジ」は、ヒール側のフェース高が確保されているシェイプ6のフォルムに加えて、前述のようにヘッドが標準的な大きさに仕上げられているため、フェースを開いて打つ場合でも安心してアドレスに入ることができます。

◆溝のデザインは、OPUSSPウェッジから継承

溝のデザインは、OPUSSPウェッジのスタイルを踏襲しています。OPUSウェッジの溝の体積と比較的狭いピッチはそのままに、溝を17Vグルーブ(※OPUSウェッジまでは37Vグルーブ)に変更しています。とくにラフや湿ったコンディション、バンカーなどのタフなライからのアプローチでも、安定した打ち出し角と高いスピン性能を発揮してくれる設計です。

◆レーザー加工でスピンを最大化するディープフェーサー

レーザーフェース表面部分には、OPUSSPウェッジで初めて採用されたディープフェーサーレーザーを搭載しています。レーザー加工による網目状の粗さにより、従来のマイクロフィーチャーを上回る摩擦力を発揮し、スピン量を最大化。スクエアに打つときだけでなく、フェースを開いて打つ場合でも効果を発揮します。

◆MAXはブレード長もオフセットも一般的な設計

「XFORGEDウェッジ」は、ロフトが48度から60度まで2度刻みで7種類、バンスは10度に設定。ソール形状は48度から52度までがSグラインド、54度から60度までがCグラインドです。バックフェースのデザインはシンプルで、レーザー加工により仕上げの粗さに変化をつけています。

ヘッドスペック

フォージド/X FORGED ウェッジ ブラックバージョン
番手ヘッド/フェース素材ロフト角度ヘッド体積
(cc)
バランス可変スリーブ調整機能
(ウエート)
バンス角
48S 50S 52S 54C 56C 58C軟鉄(S15C)48.0° 50.0° 52.0° 54.0° 56.0° 58.0°950GH:D1/D2 DG:D2/D310°

シャフトバリエーション

X フォージド/X FORGED ウェッジ ブラックバージョンを詳しく見る

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