クアンタム/QUANTUM
シリーズの特徴
- 2026年モデルドライバー開発にあたり、キャロウェイが掲げたテーマは「SPEED IS EVERYTHING = スピードがすべて」。 チタンにポリマー素材とカーボンファイバーを重ね合わせた業界初の異素材による三層構造フェース「TRI-FORCE(トライフォース)フェース」が、従来よりも桁違いに増大したボール初速と飛距離性能を実現。“飛躍的な”という意味を持つ「QUANTUM(クアンタム)」という新シリーズが誕生しました。

クアンタム/QUANTUM フェアウェイウッドシリーズ
クアンタム MAX/QUANTUM MAX フェアウェイウッド
商品の特徴
ボール初速、操作性、抜けの良さ幅広い進化で高まった完成度
◆第2世代に進化したスピードウェーブ
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズにおいて着目されたのが、前作のELYTEシリーズからヘッド内部に搭載されているスピードウェーブで、今回、スピードウェーブ2.0へと進化しました。新たにトウ・ヒール方向の幅を狭くし、後方に長く伸ばすことで、その分、ねじ止めの位置を後方に配置。また、前端はフェースの裏面ギリギリまで前進させ、ソール内面から浮かせている高さも、可能な限り低く設計されました。これらによって、フェースカップ下部のヒンジ部分(L字に折れ曲がった部分)の長さを延ばすことが可能となり、フェース下部でのインパクト時でも、たわみ量を増大し、ボールスピードのロスを最小限に抑制。高い打ち出しと安定した飛距離性能を実現しています。また、浅重心設計により、インパクトでのヘッドコントロールもしやすくなっています。
◆ロフト・ライ角の設定が多いオプティフィット4を搭載
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズにおける前作からの大きな変化は、ホーゼル部分にもあります。今回から、ELYTEのユーティリティで初採用となったオプティフィット4と呼ばれるアジャスタブルホーゼルが搭載されました。従来のアジャスタブルホーゼルよりも、ロフト角とライ角の設定バリエーションが増えているもので、各々のゴルファーごとに好みの弾道を得られやすくするだけでなく、番手間の飛距離のギャップを、より適正なものに調整できるようにもなりました。(※従来のアジャスタブルホーゼル付きシャフトは使用できません)
◆ステップ・ソールデザインが三角型に
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズでは、ELYTEのフェアウェイウッドシリーズで登場したステップ・ソールデザインがブラッシュアップされて搭載されています。前作では、ステップの中央部分が台形型でしたが、今回は三角型に。アドレス時のヘッドの安定感はキープしつつ、よりソールの抜けの良さがアップしています。
◆さまざまなセッティングに対応する7種類の番手
シリーズにおいてスタンダードモデルの立ち位置となるのが、「QUANTUM MAXフェアウェイウッド」です。ヘッドは、キャロウェイらしい丸いフォルムで、前作のELYTEフェアウェイウッドから形状を引き継いでいます。番手はW#3、W#3HL、W#5、W#7、Heaven、W#9、W#11の7種類を用意し、オプティフィット4ホーゼルはW#3、W#3HL、W#5に採用。クラウンは、W#3からHeavenまではカーボン素材で、以降はステンレススチール製となっています。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
クアンタム MAX D/QUANTUM MAX D フェアウェイウッド
商品の特徴
芝の上から、さらにやさしく高弾道ヘッド体積はシリーズで最大に
◆第2世代に進化したスピードウェーブ
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズにおいて着目されたのが、前作のELYTEシリーズからヘッド内部に搭載されているスピードウェーブで、今回、スピードウェーブ2.0へと進化しました。新たにトウ・ヒール方向の幅を狭くし、後方に長く伸ばすことで、その分、ねじ止めの位置を後方に配置。また、前端はフェースの裏面ギリギリまで前進させ、ソール内面から浮かせている高さも、可能な限り低く設計されました。これらによって、フェースカップ下部のヒンジ部分(L字に折れ曲がった部分)の長さを延ばすことが可能となり、フェース下部でのインパクト時でも、たわみ量を増大し、ボールスピードのロスを最小限に抑制。高い打ち出しと安定した飛距離性能を実現しています。また、浅重心設計により、インパクトでのヘッドコントロールもしやすくなっています。
◆ロフト・ライ角の設定が多いオプティフィット4を搭載
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズにおける前作からの大きな変化は、ホーゼル部分にもあります。今回から、ELYTEのユーティリティで初採用となったオプティフィット4と呼ばれるアジャスタブルホーゼルが搭載されました。従来のアジャスタブルホーゼルよりも、ロフト角とライ角の設定バリエーションが増えているもので、各々のゴルファーごとに好みの弾道を得られやすくするだけでなく、番手間の飛距離のギャップを、より適正なものに調整できるようにもなりました。(※従来のアジャスタブルホーゼル付きシャフトは使用できません)
◆ステップ・ソールデザインが三角型に
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズでは、ELYTEのフェアウェイウッドシリーズで登場したステップ・ソールデザインがブラッシュアップされて搭載されています。前作では、ステップの中央部分が台形型でしたが、今回は三角型に。アドレス時のヘッドの安定感はキープしつつ、よりソールの抜けの良さがアップしています。
◆理想の高弾道ドローをやさしいヘッド形状で
「QUANTUMMAXDフェアウェイウッド」は、高弾道ドローをやさしく打っていけるモデルです。ヘッドは前後長がやや長めでドローバイアスの特性となっており、シリーズのなかでもっとも体積が大きく、フェースもややディープに仕上げられています。番手はW#3、W#3HL、W#5、W#7の4種類を用意し、オプティフィット4ホーゼルはW#3、W#3HL、W#5に採用。W#3、W3HL、W#5、W#7全てにカーボンクラウンが採用されています。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
クアンタム MAX ファスト/QUANTUM MAX FAST フェアウェイウッド
商品の特徴
シャープにスイングできる軽さに加え、シャローでハイロフトな設計にも注目
◆第2世代に進化したスピードウェーブ
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズにおいて着目されたのが、前作のELYTEシリーズからヘッド内部に搭載されているスピードウェーブで、今回、スピードウェーブ2.0へと進化しました。新たにトウ・ヒール方向の幅を狭くし、後方に長く伸ばすことで、その分、ねじ止めの位置を後方に配置。また、前端はフェースの裏面ギリギリまで前進させ、ソール内面から浮かせている高さも、可能な限り低く設計されました。これらによって、フェースカップ下部のヒンジ部分(L字に折れ曲がった部分)の長さを延ばすことが可能となり、フェース下部でのインパクト時でも、たわみ量を増大し、ボールスピードのロスを最小限に抑制。高い打ち出しと安定した飛距離性能を実現しています。また、浅重心設計により、インパクトでのヘッドコントロールもしやすくなっています。
◆ロフト・ライ角の設定が多いオプティフィット4を搭載
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズにおける前作からの大きな変化は、ホーゼル部分にもあります。今回から、ELYTEのユーティリティで初採用となったオプティフィット4と呼ばれるアジャスタブルホーゼルが搭載されました。従来のアジャスタブルホーゼルよりも、ロフト角とライ角の設定バリエーションが増えているもので、各々のゴルファーごとに好みの弾道を得られやすくするだけでなく、番手間の飛距離のギャップを、より適正なものに調整できるようにもなりました。(※従来のアジャスタブルホーゼル付きシャフトは使用できません)
◆ステップ・ソールデザインが三角型に
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズでは、ELYTEのフェアウェイウッドシリーズで登場したステップ・ソールデザインがブラッシュアップされて搭載されています。前作では、ステップの中央部分が台形型でしたが、今回は三角型に。アドレス時のヘッドの安定感はキープしつつ、よりソールの抜けの良さがアップしています。
◆トウとヒールの下部がボリュームアップ
「QUANTUMMAXFASTフェアウェイウッド」は、シリーズでもっとも軽量で、高弾道ドローをやさしく打っていけるモデルです。ヘッドは前後長が長めで、ドローバイアス。ELYTEMAXFASTフェアウェイウッドと比較すると、フェースがさらにシャローで、トウとヒールの下部が少し箱型の形状になったことでボリュームもアップしています。アドレス時にフェース面が広く見え、ボールが簡単に拾えそうな安心感があります。番手はW#3、W#5、W#7、W#9の4種類を用意し、オプティフィット4はW#3、W#5に採用。クラウンはW#3からW#7まではカーボンで、W#9はステンレススチール製です。特徴的なのはロフト設定で、W#3においては16度という具合に、ボールの上がりやすさを重視したものとなっています。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
クアンタム トリプルダイヤモンド/QUANTUM ♦♦♦ フェアウェイウッド
商品の特徴
より気持ちを大胆にさせる、磨き抜かれたツアーモデル[CALLAWAY SELECTED STORE 限定製品]
◆第2世代に進化したスピードウェーブ
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズにおいて着目されたのが、前作のELYTEシリーズからヘッド内部に搭載されているスピードウェーブで、今回、スピードウェーブ2.0へと進化しました。新たにトウ・ヒール方向の幅を狭くし、後方に長く伸ばすことで、その分、ねじ止めの位置を後方に配置。また、前端はフェースの裏面ギリギリまで前進させ、ソール内面から浮かせている高さも、可能な限り低く設計されました。これらによって、フェースカップ下部のヒンジ部分(L字に折れ曲がった部分)の長さを延ばすことが可能となり、フェース下部でのインパクト時でも、たわみ量を増大し、ボールスピードのロスを最小限に抑制。高い打ち出しと安定した飛距離性能を実現しています。また、浅重心設計により、インパクトでのヘッドコントロールもしやすくなっています。
◆ロフト・ライ角の設定が多いオプティフィット4を搭載
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズにおける前作からの大きな変化は、ホーゼル部分にもあります。今回から、ELYTEのユーティリティで初採用となったオプティフィット4と呼ばれるアジャスタブルホーゼルが搭載されました。従来のアジャスタブルホーゼルよりも、ロフト角とライ角の設定バリエーションが増えているもので、各々のゴルファーごとに好みの弾道を得られやすくするだけでなく、番手間の飛距離のギャップを、より適正なものに調整できるようにもなりました。(※従来のアジャスタブルホーゼル付きシャフトは使用できません)
◆ステップ・ソールデザインが三角型に
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズでは、ELYTEのフェアウェイウッドシリーズで登場したステップ・ソールデザインがブラッシュアップされて搭載されています。前作では、ステップの中央部分が台形型でしたが、今回は三角型に。アドレス時のヘッドの安定感はキープしつつ、よりソールの抜けの良さがアップしています。
◆ソール前方に約7gのスクリューウェイト
「QUANTUM」シリーズにおいては、より各々のプレーヤーにぴったりなクラブを提供するべく、フレックスや重量帯のバリエーションも豊富なオリジナルシャフトを採用している点も見逃せません。ラインアップは、完全オリジナルブランドのATHLEMAXとSPDSTAR、既存ブランドのシャフトを「QUANTUM」に合うよう調整したTENSEI GRAYという3種類。「QUANTUM ♦♦♦ フェアウェイウッド特性を持つTENSEIGRAY 60が用意されています。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
クアンタム MAX ファスト/QUANTUM MAX FAST ウィメンズ フェアウェイウッド
商品の特徴
異素材による三層構造フェースが変える、女性ゴルファーの飛距離の常識
◆第2世代に進化したスピードウェーブ
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズにおいて着目されたのが、前作のELYTEシリーズからヘッド内部に搭載されているスピードウェーブで、今回、スピードウェーブ2.0へと進化しました。新たにトウ・ヒール方向の幅を狭くし、後方に長く伸ばすことで、その分、ねじ止めの位置を後方に配置。また、前端はフェースの裏面ギリギリまで前進させ、ソール内面から浮かせている高さも、可能な限り低く設計されました。これらによって、フェースカップ下部のヒンジ部分(L字に折れ曲がった部分)の長さを延ばすことが可能となり、フェース下部でのインパクト時でも、たわみ量を増大し、ボールスピードのロスを最小限に抑制。高い打ち出しと安定した飛距離性能を実現しています。また、浅重心設計により、インパクトでのヘッドコントロールもしやすくなっています。
◆ロフト・ライ角の設定が多いオプティフィット4を搭載
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズにおける前作からの大きな変化は、ホーゼル部分にもあります。今回から、ELYTEのユーティリティで初採用となったオプティフィット4と呼ばれるアジャスタブルホーゼルが搭載されました。従来のアジャスタブルホーゼルよりも、ロフト角とライ角の設定バリエーションが増えているもので、各々のゴルファーごとに好みの弾道を得られやすくするだけでなく、番手間の飛距離のギャップを、より適正なものに調整できるようにもなりました。(※従来のアジャスタブルホーゼル付きシャフトは使用できません)
◆ステップ・ソールデザインが三角型に
「QUANTUM」のフェアウェイウッド シリーズでは、ELYTEのフェアウェイウッドシリーズで登場したステップ・ソールデザインがブラッシュアップされて搭載されています。前作では、ステップの中央部分が台形型でしたが、今回は三角型に。アドレス時のヘッドの安定感はキープしつつ、よりソールの抜けの良さがアップしています。
◆トウとヒールの下部がボリュームアップ
「QUANTUM MAX FASTウィメンズフェアウェイウッド」のヘッドは前後長が長めで、ドローバイアス。ELYTE MAX FASTフェアウェイウッドと比較すると、フェースがさらにシャローで、トウとヒールの下部が少し箱型の形状になりボリュームもアップしています。アドレス時にフェース面が広く見え、ボールが簡単に拾えそうな安心感があります。番手はW#3、W#5、W#7、W#9の4種類を用意し、MAX FASTモデルとして初めてオプティフィット4がW#3、W#5に採用されています。W#3、W#5、W#7まではカーボンクラウンで、W#9はステンレススチール製クラウンとなっています。特徴的なのはロフト設定で、W#3においては、ボールの上がりやすさを重視した16.0度を採用しています。「QUANTUM MAX FASTウィメンズフェアウェイウッド」に組み合わされているのは、完全なオリジナルシャフトとして開発された、軽量タイプのSPDSTAR WMS 40。グリップも、とても軽いモデルがチョイスされています。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
クアンタム ミニ バフィ/QUANTUM MINI BUFFY フェアウェイウッド
商品の特徴
◆スプーンは打ちこなすことが難しく、クリークではロフトが離れすぎる
フェアウェイウッドに関して長年言われているのが、「3番ウッドは打ちこなすのが難しい」という点です。ロフトが立っていてクラブも長いため、苦手意識を持つゴルファーも少なくありません。また最近では、ミニドライバーの人気に伴い、もう一つの課題も出てきました。それは「ミニドライバーの次の番手として何を選ぶか」です。スプーン(3番ウッド)はロフトが近く打ちこなすのが難しい一方、クリーク(5番ウッド)はロフトが離れすぎ、飛距離の差が大きくなってしまいます。そこでキャロウェイが提案するのが、「QUANTUM MINI BUFFYフェアウェイウッド」です。BUFFY(バフィ)はかつて4番ウッドの別名として使われていた呼び方です。
◆MAX 5 Dの3番と同じヘッドサイズで番ウッドより短めの42 . 25インチ
「QUANTUM MINI BUFFYフェアウェイウッド」のロフト角は17度で、スタンダードな5番ウッドより1度少なくなっています。ヘッドはQUANTUM MAX Dフェアウェイウッドの3番と同サイズ・同フォルムです。ただし、MINIの名のとおりクラブ長さは一般的な5番ウッドよりも短く、42.25インチに設定。大きなヘッドと短めのクラブ長さの組み合わせにより、プレーヤーに安心感とやさしさをもたらします。ドローバイアスは、QUANTUM MAX DフェアウェイウッドとQUANTUM MAXフェアウェイウッドの中間程度に設定されています。
◆スピードウェーブ2 . 0をヘッド内に搭載
「QUANTUM MINI BUFFYフェアウェイウッド」には、QUANTUMのフェアウェイウッドシリーズと同様に、スピードウェーブ2.0を搭載しています。これは2025年のタングステン・スピードウェーブから進化したもので、トウ・ヒール方向の幅を狭くし、その分前後の距離を長く設計したものです。前端はフェース裏面ギリギリまで前進させ、ソール内面からの浮き上がりも可能な限り抑えています。これらにより、フェースカップ下部のヒンジ部分(L字に折れ曲がった部分)の長さを伸ばすことができ、フェース下部で打ってもたわみ量が増大。ボールスピードのロスを最小限に抑え、高い打ち出しと安定した飛距離を実現しています。加えて、低・浅重心設計により、打ち出しが高く、インパクト時のヘッドコントロールもしやすくなっています。
◆ホーゼルにはロフト・ライ角設定の選択肢が多いオプティフィット4
ホーゼル部分も、QUANTUMのフェアウェイウッドシリーズと同じく、オプティフィット4というアジャスタブルホーゼルを搭載しています。従来のアジャスタブルホーゼルよりも、ロフト角とライ角の設定バリエーションが増えており、各ゴルファーが好みの弾道を得やすくなっています。また、番手間の飛距離のギャップも、より適正に調整することができます。
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
クアンタム ミニ スピナー/QUANTUM MINI SPINNER フェアウェイウッド
商品の特徴
◆アイアンのように操って攻めていける性能を求めて
「QUANTUM MINI SPINNERフェアウェイウッド」は、西村優菜プロの要望をもとに開発された、ドローボールが打てる操作性とスピン性能に優れたショートウッドです。飛距離より精度を重視する西村プロは、ショートウッドにアイアンのようなコントロール性と、グリーンで止まる弾道を求めていました。本モデルは、高打ち出し設計と充分なスピン量を両立。ハイブリッドやミドル〜ロングアイアンでは得にくい高さを確保し、キャリーでグリーンを狙ってもしっかり止まるショットを可能にします。さらに、ボールをつかまえつつバックスピンを生み出すことで、アイアンのような操作性を維持しながら、ピンをデッドに狙える攻撃的なショートウッドに仕上がっています。
◆西村優菜プロのデータをもとにしてAIがフェースを設計
「QUANTUM MINI SPINNERフェアウェイウッド」は、西村優菜プロのスイングデータをもとにAIがフェース設計を行っています。これにより、QUANTUMの他のフェアウェイウッドよりもスピンを生み出すようになっています。ボールは途中から急激に上昇し、頂点から急角度、かつソフトにグリーンへ着弾。ランを最小限にした、グリーンをきっちり捉えることのできる弾道を実現します。ヘッドラインアップはW#7、W#9、W#11の3種類です。
QUANTUM MAXフェアウェイウッドよりも半インチ短いクラブ長さ
ヘッドは、操作性の高さを感じさせる洋ナシ型の小ぶりなデザインです。フェースはディープで重心が高く、スピン量の増加にも貢献しています。クラブ長さは各番手ともQUANTUM MAXフェアウェイウッドより半インチ短く設定されており、操作性の向上とともに、インパクトの安定性も高められています。ホーゼルは3つの番手すべてで接着型を採用しています。
◆W# 7、W# 9ではソールにカーボンを使用
ソールに使われている素材にも注目です。W#7とW#9ではカーボンを使用しており、高重心化とスピン量の増加に貢献しています。一方、ヘッドサイズが小さく、重量の影響が少ないW#11ではステンレススチールが採用されています。なお、クラウンはすべての番手でステンレススチール製です。ソール前方には約7gのスクリューウェイトが装着されており、フェースコントロールのしやすさを高めています。
◆番手を選ぶ際の目安
- W#7 :4〜5番アイアン相当、3〜4Hユーティリティ相当
- W#9 :5〜6番アイアン相当、4〜5Hユーティリティ相当
- W#11:7〜8番アイアン相当、5〜6Hユーティリティ相当
ヘッドスペック
シャフトバリエーション
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